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農芸化学会@札幌で発表しました

  • 執筆者の写真: tomonari-tanaka
    tomonari-tanaka
  • 3月7日
  • 読了時間: 1分

3月4-8日に札幌コンベンションセンターで開催された日本農芸化学会2025年度大会で発表しました。


近接依存性標識法を基盤とする細胞選択的な集密分子修飾と応用

○田中知成

(産学官学術交流フォーラム(農芸化学研究企画賞受賞報告))


糖質加水分解酵素(GH84とGH35)と活性化基質を利用した三種のO-結合型糖鎖の化学-酵素合成

○殿村規介, 奥野梨花, 中田竣介, 田中知成, 武田徹, 大沼貴之

(近畿大学大沼研との共同研究)



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