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バイオ分子創成化学研究室(田中知成研究室)
Synthetic and Biomolecular Chemistry Lab.
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論文がBull. Chem. Soc. Jpn.に受理されました
活性エステルとして働くプロパルギルエステルを側鎖に担持したポリマーの合成と反応性に関する論文が、日本化学会の欧文誌Bulletin of the Chemical Society of Japanに受理され、webリリースされました。...
2023年5月27日


論文がChem.Lett.でTop accessになっています
昨年12月にChemistry Letters誌にアクセプトされてwebリリース、2023年2月号に掲載された論文が、現在、Top accessed article(最もアクセスされた論文)になっていて嬉しい限りです。(2023年5月14日現在)...
2023年5月14日


辻君が学生表彰(研究業績者)として表彰されました
学位記授与式が挙行され、博士後期課程を修了した辻君が、令和4年度京都工芸繊維大学学生表彰(研究業績優秀者)として表彰されました。 博士後期課程3年間での優れた研究成果に対する表彰です。 そして、5年間の大学院生活、お疲れさまでした。 今後の活躍を願っています。
2023年3月24日

日本化学会のTwitterで論文がツイートされました
日本化学会が発行するChemistry Lettersに掲載された論文が、日本化学会のTwitterでツイートされました。 Twitterリンク https://twitter.com/CSJjournals_jp/status/1631096987046264833...
2023年3月2日


研究室紹介動画を公開しました
研究室紹介のスライド動画2023年版をYouTubeで公開しました。 本日開催された研究室配属説明会の見逃し配信です。 こちらからご覧ください。 https://youtu.be/kfuNGZVi17A 大学院進学希望者も募集中ですので、参考にしてください。
2023年1月31日


辻君の博士論文公聴会を行いました
辻爽太郎君(博士後期課程)の博士論文公聴会を行いました。 修士課程・博士課程の合わせて5年間の研究成果の発表を無事に終えました。 お疲れさまでした! 終了後の喜び!!!!!
2023年1月20日


論文がCarbohydr. Res.に受理されました
糖加水分解酵素ファミリー84に属するO-結合型β-N-アセチルグルコサミン加水分解酵素による初めての糖転移反応に関する論文が、Carbohydrate Researchに受理されました。 本酵素は加水分解反応のメカニズムから糖転移反応を触媒することが可能と考えられていました...
2023年1月4日

論文がChem. Lett.に受理されました
当研究室で開発した新規な水溶性活性エステル担持モノマーを用いて、水中かつ空気雰囲気下での光照射ラジカル重合(PET-RAFT重合)による糖鎖高分子のワンポット合成に関する論文が、Chemisty Lettersに受理されました。 辻君(D3)が行った研究の成果です。...
2022年12月9日


Chem-Stationのスポットライトリサーチに取り上げていただきました
日本最大の化学ポータルサイト「Chem-Station(略称、ケムステ)」のスポットライトリサーチに、Macromolecular Chemistry and Physics誌に掲載された論文(DOI: 10.1002/macp.202200072)の内容と共に、当グループ...
2022年10月4日


論文が掲載誌の表紙に採用されました
Macromolecular Chemistry and Physicsに受理・掲載された論文が、掲載号の表紙に採用されました。 https://onlinelibrary.wiley.com/toc/15213935/2022/223/14 Polymers with...
2022年7月20日


ランチセミナーに参加しました
学内の教員の交流(お互いの研究を気軽に紹介しあおう)ということで、ランチセミナーを開催するという情報をもらい、参加しました。 初回の今日は、繊維学系(バイオベースマテリアル学専攻)の岡久先生が担当でした。 お昼の時間に廊下の少し広くなったオープンなスペースで開催する気軽な会...
2022年6月2日


論文がMacromol. Chem. Phys.に受理されました
水溶性活性エステルのテトラフルオロベンゼンスルホン酸エステルを用いたモノマーおよびポリマーの合成、さらに合成した水溶性活性エステル担持ポリマーを水中での糖鎖高分子合成に利用した論文が、Macromolecular Chemistry and Physicsに受理されました。...
2022年5月20日


書籍「水中有機合成の開発動向」が発行されました
シーエムシー出版から「水中有機合成の開発動向(監修:小林 修、北之園 拓)」が発行されました。 第17章「糖鎖高分子の水中保護離フリー合成」を執筆させていただき、環境調和型で人体にも安全な「水」を溶媒とした有機合成・高分子合成について、糖誘導体および糖鎖高分子の合成研究を例...
2022年4月7日


繊維科学センター「未来環境を考える講演会」で研究紹介しました
11月26日、オンラインで開催された京都工芸繊維大学繊維科学センター「未来環境を考える講演会」-繊維テクノロジーから観た超循環モノづくり―、において研究紹介を行いました。 「サステイナブルな合成化学 ~糖鎖高分子の水中合成を例に~」 田中知成...
2021年11月26日


接着学会誌に解説記事が掲載されました
日本接着学会誌の9月号に糖鎖高分子の保護基フリー合成法に関する解説記事が掲載されました。 「SDGsに対応するためのポリマー材料開発最前線」というテーマで6月号から全15回の解説シリーズが掲載されており、その1つを執筆しました。...
2021年9月27日
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