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バイオ分子創成化学研究室(田中知成研究室)
Synthetic and Biomolecular Chemistry Lab.
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論文がMaterialsに受理されました
論文がMaterialsに受理されました。 Releasing Behavior of Lipopolysaccharide from Gelatin Modulates Inflammation, Cellular Senescence, and Bone...
2019年12月24日


論文がJ. Polym. Sci.に受理されました
水溶性活性エステル担持ポリマーを用いた水中でのオリゴ糖ペプチド担持糖鎖高分子の合成に関する論文が、Journal of Polymer Scienceに受理されました。 Journal of Polymer Scienceは、従来のPart A: Polymer...
2019年12月5日


論文がInt. J. Mol. Sci.に受理されました
ゼラチンスポンジのタンパク質分解酵素 マトリックスメタロプロテアーゼ(MMP)発現に及ぼすエピガロカテキンガレート(EGCG)の効果と骨形成との関連について調べた論文が、International Journal of Molecular...
2019年11月30日


「月刊ファインケミカル」の糖鎖科学特集に掲載されました
月刊ファインケミカル2019年11月号の【特集】糖鎖科学の最前線 -合成から医薬への応用までー に執筆し、発行されました。 オリゴ糖鎖を用いる糖鎖高分子の保護基フリー合成 田中知成 月刊ファインケミカル, 2019, 48(11), 44-50....
2019年11月18日


分担執筆した書籍「茶ポリフェノールの生理機能と応用展開」が出版されました。
分担執筆した書籍「茶ポリフェノールの生理機能と応用展開」が出版されました。 本田義知先生(大阪歯科大学)との共著です。 新規骨再生材料エピガロカテキンガレート結合ゼラチンの開発 本田義知, 田中知成 茶ポリフェノールの生理機能と応用展開(監修: 立花宏文),...
2019年9月28日


論文がTrans. Mat. Res. Soc. Japanに受理されました
24-クラウン-8-エーテルを導入したポリマーゲルの合成とそのセシウム除去能に関する論文が、Transactions of the Materials Research Society of Japanに受理されました。 Polymer Gels Containing...
2019年9月20日


論文がPolym. Chem.に受理されました
シアル酸含有糖ペプチドを用いた糖鎖高分子の合成と機能評価に関する論文がPolymer Chemistryに受理されました。 Controlled Synthesis of Glycopolymers with Pendant Complex-Type...
2019年8月25日


バイオサイエンスとインダストリーに掲載されました
バイオサイエンスとインダストリー(B&I)のトピックスに、糖加水分解酵素の機能改変に関する研究内容が掲載されました。 近畿大学の大沼先生と深溝先生のグループとの共同研究成果が今回、トピックスとして取り上げられました。 糖トリアジン誘導体と呼ばれる新規な活性化基質に適合できる...
2019年7月18日


論文がJ. Biochem.の表紙に採用されました
近畿大学の大沼貴之先生らのグループとの論文がThe Journal of Biochemistry誌の表紙に採用されました。 表紙の図は、糖転移反応を触媒する変異体酵素の絵です。 この酵素に活性化基質DMT糖が糖供与体として認識されるようにするための変異体作製が、本研究のブ...
2019年5月29日


論文がPolym. J.に受理されました
水溶性活性エステルを担持したモノマーの合成とその重合によるポリマーの合成、さらに水中での糖誘導体の付加反応による糖鎖高分子の合成に関する論文がPolymer Journalに受理されました。 M2の辻君が行った実験結果をまとめた論文です。 Polymeric...
2019年5月23日


研究成果が有機合成化学のReview de Debutに取り上げられました
2015年にChemistry Letters誌に掲載された糖トリアジン誘導体を糖供与体とした保護基フリー立体選択的グリコシル化反応の研究成果を、田中秀則先生(岐阜大学生命の鎖統合研究センター)が執筆した「有機合成化学」誌のReview de...
2019年4月18日


総説が応用糖質科学に掲載されました
日本応用糖質科学会奨励賞受賞に関する研究内容をまとめた総説が、日本応用糖質科学会の学会誌 “応用糖質科学”に掲載されました。 昨年9月の秋田県立大学での授賞式等の様子は、こちら。 無保護糖の直接活性化を基盤とする糖誘導体及び糖質材料の合成研究 田中知成 応用糖質科学,...
2019年4月9日


Cellulose Communicationsに解説記事が掲載されました
セルロース学会誌のCellulose Communicationsにアミロース包接超分子ポリマーに関する解説記事を執筆し、掲載されました。 アミロースの包接錯体形成に着目した新奇超分子ポリマーの創製 田中知成 Cellulose Communications, 2019,...
2019年3月13日

論文がBiomoleculesに受理されました
リビングカチオン重合とクリックケミストリーにより保護基を使用しない(保護基フリー)糖担持マクロモノマーの合成および糖担持微粒子合成への利用に関する論文がBiomoleculesに受理されました。 物質合成化学専攻 箕田研究室との共同研究成果です。 Protecting...
2019年2月14日


論文がChem. Lett.に受理されました
糖担持マレイミドとビニルエーテルのRAFT共重合による交互配列グライコポリマーの合成に関する論文がChemistry Lettersに受理されました。 物質合成化学専攻 箕田研究室との共同研究成果です。 An Alternating Glycopolymer...
2019年2月4日
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